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この記事のみを表示するセンター収容のフラット Part2


昨日のブログに書いたフラットの続報です。

私が相談を持ちかけた友人が、センターに連絡を取りわざわざ出向いてくれました(ありがとぅ)
レバフラだと表記されていた犬は、フラットではなく友人が見た限りではアイリッシュとゴールデンとのMIXのようだという事でした。

人にも犬にも友好的で、汚れた感じも無いことから野良犬ではなく迷い子なんではないかとの印象を受けたそうです。

飼い主もきっと探していると思われるので、抑留期限を延ばしていただいたそうです(´▽`)

収容されている犬の一覧表にフラットだと明記されていたら、本当の飼い主さんはそれを見たとしても判らないかもしれない。
ということで、HPの訂正もお願いしてくれました。

フラットだから保護をする、もしくは保護したい・・・そんな線引きをしているつもりは無いのだけれど。
日本中のそういう犬を保護することなんて出来ない。だとしたら、どこかで一線を引かなくてはならないのも現実だと思う。
なんだかとても考えさせられた一日でした。

どうかその子が無事に飼い主さんの元へ帰ることが出来るようにと願うばかりです。

DOG

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